生存報告を兼ねて、期間限定でブログを書きます。2026年4月よりチェコのプラハに滞在し、カレル大学哲学部でお世話になります(職場の在外研究員制度を利用しています)。専門は西洋中世哲学です。
家族で欧州に住むのははじめてですが、何とか生存することを目指します。ブログのタイトルにある「フヴィェズダ」は、カレル大学の宿舎がある場所に由来します。
なお、かつてこのブログでは、2018年11月より2019年3月まで、「新・フリブール日記」を公開しておりました。その趣旨については前の記事を参照してください。














